2009年10月20日火曜日

家出 神待ち忍者野郎

チュッチュッとアソコを舐める音だけが部屋に響き渡りました。
割れ目に沿って舌を這わせ開いて中に舌を押しこませ、興奮に身を震わせアソコ全体をくわえるようにして食べるように丁寧に舐め続けました。

妹は最初何も言わず目をギュッとつぶってました。

それが次第に感じ始め
「あっ、お兄ちゃんソコッ、、ソコめっちゃ気持ちええ!」
「上のとこがええ、ソコソコ、そこずっとそうしてて~っっ、、ああっ、、!」
と喘ぎまくり。
妹の小さなクリトリスをチューチュー吸ってるとヌラヌラと愛液が溢れてくるのがわかりました。

ボクはたまらなくなり妹に「セックスしてええか?チンチン入れてええか!?」と聞くと
妹も「セックスしたい、お兄ちゃん入れて~!」
と抱きついてきたのでボクはカウパー垂れまくりでギンギンに勃起したチンコを、妹のヌラヌラのアソコにあてがい穴を探し始めました。
お互いのエロい体液でヌラヌラのアソコは擦り合うだけでもの凄い快感!
妹の喘ぎ声がデカイので布団を口に被せるよう指示しました。
間もなく先っぽがヌルッ!と深みにはまり、勢いでヌルルッ!!と根本まですっぽり入ってしまいました。
妹は一瞬「ぐううっ!」と唸りました。
ボクは(入った!入ってしまっ~っ)と感激で笑みがこぼれてしまいした。
妹の中は熱くてキツクてニュルニュルで、こんな気持ちいい場所他にない!と思いました。