由香は僕の目の前だと言うのに「アァ〜・・・ダメ、そこはダメ、アっいい、イキそう・・・」
と感じています。
僕はその光景をベッドの横から見ていました。
そしてビデオカメラをベッドの下から取り出し撮り始めました。
パックリ割れた由香のアソコを浩二が舐めているのです。
由香も浩二の息子を舐めています。
そして浩二が上下入れ替わるようにし、今度は由香が上になって浩二の息子をしゃぶり始めました。
浩二もアソコを舐めています。
ベッドの上のほうから由香のアソコはお尻の穴まではっきりと見えています。
そのお尻の穴を浩二は刺激しています。
その度に由香はピクピクと小刻みに震え「あっダメ、そこは、アッ駄目、あ〜ン」と感じています。
しばらくその光景が続き、僕はついに一線を超えてしまうことを想像しました。
そして浩二に「やっても良いよ」とそっと言ってしまいました。
浩二は待ってましたとばかりに、目をつむって分けが分からなくなっている由香の股を開き自分のモノを挿入しました。
すると、コンドームがどうのこうのと言っていた由香がまたあえぎ始めたのです。
その様子ももちろんビデオに撮りました。
由香が浩二の背中に手を回し必死に抱きつき、自ら腰を振っています。
浩二も必死に腰を振っています。
僕はまるで夢を見ているようでした。
自分の彼女が友人としている、それも目の前で・・・
そんなことを考えていると、由香の「イクぅ〜いく〜・・・ア〜ン」という声と共に
由香が浩二とキスをしていたのです。
もちろん、浩二にしっかりと抱きついています。
そして浩二も「う、俺もイキそうだ。」と言っています。
僕はふと我に返り「外に出せよ」と言いました。
浩二も「分かってる」とそれから30秒と立たないうちに
由香のお腹に大量の精子をぶちまけました。
そして浩二は律儀にその精子をティッシュで拭いていました。
僕が浩二に「どうだった?」と聞くと「最高・・・」と言いました。
そして僕は由香にも「どうだった?」と聞きました。
2009年9月29日火曜日
2009年9月25日金曜日
家出 神待ち最後だからね
今回は俺の溢れる白い液が割れ目の位置を示してくれている。今度は
すんなりと挿入ができた。バックで強く腰を動かすとそれに連動して
先生の尻肉がブルブルと震える。「あっあん・・・あっ・・・」と、先生も
今度は声を押し殺さずに声を出しているようだ。正直今まで高い金を払って
女を買う大人を蔑視ししていたが、訂正する。買春が犯罪ならまず、女を
こんなに気持ちいい体に造った神を裁くべきである。俺はその時そう思った。
声なんか、もう・・・犯罪だろう?あんないい声出されたら男なら誰だって
病み付きになるって。絶対!まぁそれは置いといて一度出している俺は
今度は少し余裕ができ、先生の尻を振り回していろいろ愉しめた。
少し仰け反って見ると先生の菊の穴の下でしっかりと俺の息子を先生の
下の口が咥え込んでいる・・・何という優雅な景色だろう。厨房でこんな
豪華なディナーを頂いた奴はおそらく日本で俺だけではなかろうか?
そう思いながらひとしきり先生の膣内(なか)を味わった後、俺は二度目
の射精を開始した。びゅっびゅ!っと二度目にもかかわらず結構でてる、
ま〜溜めに溜めたかいがあったってもんだ。そのまま二人とも前のめりに
突っ伏してしまった・・・。出し切った後も腰を動かし先生のお尻の
肉を下腹部で味わう俺・・・。後々知ったがこの体位が一番女の柔らかさ
を味わえるのだ。う〜!プニプニして超気持ちい〜・・・とか、思っていたら
な、何と俺の息子はまた力を漲らせてきたのである。って事で抜かずの
三度目突入・・・。二十歳を過ぎた今でも無休の三発はこの時だけだった。
後々厨房だった頃の俺に負けたくなくて必死にトライしたけど、二度が限度だね。
薬とか飲めばできんのかもしれないけど。
先生も「えっ!出したんじゃないの?え〜?」と、信じられないご様子だった。
無理もない。それでこれが笑えるんだけどたぶん俺のザーメンがたっぷり
先生の肉壷の中に入ってるからだと思うんだが俺が抜き挿しすると・・
ぶぁ〜ぶぅ・・・ぶりゅう・・ぶじゅじゅぅ・・・とか、あそこから
間抜けな音がでんの。で、俺が音がでる度に後ろでクスクス笑ってるのに
気づいたらしく「ちょっとぉ・・・遊び半分でやってんならやめてくれる?」
と怒られてしまったw
ま〜そんな感じで俺の生暖かい中二の夏が終わったわけだが、胃潰瘍で
倒れてた担任も復帰して先生は保険の先生に再び戻ってしまったわけ。
・・・・が、肝を冷やしたのが俺が三年になった春先先生が産休に
入るって聞いた時だ。考えないようにはしてんだけど計算が合うんだよね。
三年の夏は俺も精神的に成長し、どうにかプールで欲情しないで済むように
なった、が、夏休みに意味深な暑中見舞いが先生から届いたのである・・。
子供と一緒に写ってる写真だ。小さい文字で、ちょっと似てるよね。だと
だ・・・誰に?と、思ったがおれは見なかった事にしてそれを机の奥に
しまった。が・・・今でもたま〜に気になり似てるか確認してしまう。
すんなりと挿入ができた。バックで強く腰を動かすとそれに連動して
先生の尻肉がブルブルと震える。「あっあん・・・あっ・・・」と、先生も
今度は声を押し殺さずに声を出しているようだ。正直今まで高い金を払って
女を買う大人を蔑視ししていたが、訂正する。買春が犯罪ならまず、女を
こんなに気持ちいい体に造った神を裁くべきである。俺はその時そう思った。
声なんか、もう・・・犯罪だろう?あんないい声出されたら男なら誰だって
病み付きになるって。絶対!まぁそれは置いといて一度出している俺は
今度は少し余裕ができ、先生の尻を振り回していろいろ愉しめた。
少し仰け反って見ると先生の菊の穴の下でしっかりと俺の息子を先生の
下の口が咥え込んでいる・・・何という優雅な景色だろう。厨房でこんな
豪華なディナーを頂いた奴はおそらく日本で俺だけではなかろうか?
そう思いながらひとしきり先生の膣内(なか)を味わった後、俺は二度目
の射精を開始した。びゅっびゅ!っと二度目にもかかわらず結構でてる、
ま〜溜めに溜めたかいがあったってもんだ。そのまま二人とも前のめりに
突っ伏してしまった・・・。出し切った後も腰を動かし先生のお尻の
肉を下腹部で味わう俺・・・。後々知ったがこの体位が一番女の柔らかさ
を味わえるのだ。う〜!プニプニして超気持ちい〜・・・とか、思っていたら
な、何と俺の息子はまた力を漲らせてきたのである。って事で抜かずの
三度目突入・・・。二十歳を過ぎた今でも無休の三発はこの時だけだった。
後々厨房だった頃の俺に負けたくなくて必死にトライしたけど、二度が限度だね。
薬とか飲めばできんのかもしれないけど。
先生も「えっ!出したんじゃないの?え〜?」と、信じられないご様子だった。
無理もない。それでこれが笑えるんだけどたぶん俺のザーメンがたっぷり
先生の肉壷の中に入ってるからだと思うんだが俺が抜き挿しすると・・
ぶぁ〜ぶぅ・・・ぶりゅう・・ぶじゅじゅぅ・・・とか、あそこから
間抜けな音がでんの。で、俺が音がでる度に後ろでクスクス笑ってるのに
気づいたらしく「ちょっとぉ・・・遊び半分でやってんならやめてくれる?」
と怒られてしまったw
ま〜そんな感じで俺の生暖かい中二の夏が終わったわけだが、胃潰瘍で
倒れてた担任も復帰して先生は保険の先生に再び戻ってしまったわけ。
・・・・が、肝を冷やしたのが俺が三年になった春先先生が産休に
入るって聞いた時だ。考えないようにはしてんだけど計算が合うんだよね。
三年の夏は俺も精神的に成長し、どうにかプールで欲情しないで済むように
なった、が、夏休みに意味深な暑中見舞いが先生から届いたのである・・。
子供と一緒に写ってる写真だ。小さい文字で、ちょっと似てるよね。だと
だ・・・誰に?と、思ったがおれは見なかった事にしてそれを机の奥に
しまった。が・・・今でもたま〜に気になり似てるか確認してしまう。
2009年9月17日木曜日
家出 神待ち不自然じゃない
自分の腕をクンクン嗅ぎつつ顔を赤らめ恥じらっている。(か、可愛いっす)
「ちょっと後ろ向いて」
と先生に指示する俺。
先生もちょっと不安だったのか素直にクルっと後ろを向いた。
「ちょっと前に屈んで」
と再び指図する俺。
先生ちょうどバスルームの擦りガラスに手を着き俺にお尻を突き出した。
この姿勢だと割れ目ってすっごいはっきり見えるのだ。
バスルームのきらびやかな照明のせいもあるんだろう、膣の奥の方までほんとよく見えた。
そのときだ俺まだ何もしてないよに
「アッ」
と先生体をよじらせてんの。
「?」
不思議そうに先生の方を見る俺・・・。
「アッアッウゥゥ・・」
と、まだ苦しそうな声を出す先生。
「ど、どうした?」
と俺心配になって声をかけた。
「ちょ、ごめ・・・むこうへ行ってくれる?」
と先生俺に言ってるんだけど訳分からない。
見るとさっきまで奥まで見えてた膣がギュギュゥゥっと絞まってんの。
まるで生き物みたく蠢いてるわけ。
(なんだ?なんだ?なんだ?~)なんかとてつもない事がおこる予感がして、ジッとニュモニュモと蠢く膣を凝視する俺だった。
「あっちいって!あっち!」
と先生が言ってシッシッと俺を手で追い払おうと瞬間だ。
「バフォ!ブォォ!!ブジュルルブジュゥゥ!ピジュウゥ!」
ともんの凄い音がしてさっき閉じられてた膣からおびただしい精液が床のタイルにボタボタ落ちていったわけ。
「ア!ア!アゥゥゥゥ・・・・」
と情けない声を出す先生。
「ブジュボボ!プジュゥゥ・・・」
まだ音がする。かなり長い。
音と共にフルフル太ももを震わせ先生苦しそう・・・。
でも正直マジ度肝を抜かれた。
すごい音なんだもん、重低音・・・。
思わず仰け反るおれだった。
(なななな何?何っすか?いまの・・・)
びっくり仰天しながら俺思わず
「お、オナ・・・ラ」
「ちが~う!ちがう!ちがうの!オナラじゃありません!」
と言いかけた瞬間先生手をバタバタして猛烈否定してるわけ。
「やだっ・・・も~だから後ろからは嫌だったのに・・ひどいわ・・・」
と先生半べそかいてんの。
「な・・に・・?」
と恐る恐る聞く俺。
「くうき!空気なの!膣の奥に空気が溜まると出るとき音がするの!」
と信じてほしいという感じで俺に言う先生。
世に言うところの(マンペ)っつぅやつなわけだが、勿論厨房の頃の俺に分かろうはずもなかった。
「そ、そうなん・・・だ?」
とまだおっかなびっくり答える俺。
「後ろからすると溜まりやすいから嫌なのよ、もぅ・・・まったく・・オナラなんて・・ひどい」
と言いながらトホホホみたいな感じでクッタリする先生だった。
「どのみち、中にまだいっぱい入ってるのマズイよこれっ・・・」
と、言って膣の周りにこびりつく自分の精液をこそげ取る俺。
「ア!あ・・・やっ」
と言ってムッチリした肉丘を振る先生。
「も~キミが出しすぎなのよ、洗ったのに取れないなんて・・ヒドイ」
と先生。
「ちょっと後ろ向いて」
と先生に指示する俺。
先生もちょっと不安だったのか素直にクルっと後ろを向いた。
「ちょっと前に屈んで」
と再び指図する俺。
先生ちょうどバスルームの擦りガラスに手を着き俺にお尻を突き出した。
この姿勢だと割れ目ってすっごいはっきり見えるのだ。
バスルームのきらびやかな照明のせいもあるんだろう、膣の奥の方までほんとよく見えた。
そのときだ俺まだ何もしてないよに
「アッ」
と先生体をよじらせてんの。
「?」
不思議そうに先生の方を見る俺・・・。
「アッアッウゥゥ・・」
と、まだ苦しそうな声を出す先生。
「ど、どうした?」
と俺心配になって声をかけた。
「ちょ、ごめ・・・むこうへ行ってくれる?」
と先生俺に言ってるんだけど訳分からない。
見るとさっきまで奥まで見えてた膣がギュギュゥゥっと絞まってんの。
まるで生き物みたく蠢いてるわけ。
(なんだ?なんだ?なんだ?~)なんかとてつもない事がおこる予感がして、ジッとニュモニュモと蠢く膣を凝視する俺だった。
「あっちいって!あっち!」
と先生が言ってシッシッと俺を手で追い払おうと瞬間だ。
「バフォ!ブォォ!!ブジュルルブジュゥゥ!ピジュウゥ!」
ともんの凄い音がしてさっき閉じられてた膣からおびただしい精液が床のタイルにボタボタ落ちていったわけ。
「ア!ア!アゥゥゥゥ・・・・」
と情けない声を出す先生。
「ブジュボボ!プジュゥゥ・・・」
まだ音がする。かなり長い。
音と共にフルフル太ももを震わせ先生苦しそう・・・。
でも正直マジ度肝を抜かれた。
すごい音なんだもん、重低音・・・。
思わず仰け反るおれだった。
(なななな何?何っすか?いまの・・・)
びっくり仰天しながら俺思わず
「お、オナ・・・ラ」
「ちが~う!ちがう!ちがうの!オナラじゃありません!」
と言いかけた瞬間先生手をバタバタして猛烈否定してるわけ。
「やだっ・・・も~だから後ろからは嫌だったのに・・ひどいわ・・・」
と先生半べそかいてんの。
「な・・に・・?」
と恐る恐る聞く俺。
「くうき!空気なの!膣の奥に空気が溜まると出るとき音がするの!」
と信じてほしいという感じで俺に言う先生。
世に言うところの(マンペ)っつぅやつなわけだが、勿論厨房の頃の俺に分かろうはずもなかった。
「そ、そうなん・・・だ?」
とまだおっかなびっくり答える俺。
「後ろからすると溜まりやすいから嫌なのよ、もぅ・・・まったく・・オナラなんて・・ひどい」
と言いながらトホホホみたいな感じでクッタリする先生だった。
「どのみち、中にまだいっぱい入ってるのマズイよこれっ・・・」
と、言って膣の周りにこびりつく自分の精液をこそげ取る俺。
「ア!あ・・・やっ」
と言ってムッチリした肉丘を振る先生。
「も~キミが出しすぎなのよ、洗ったのに取れないなんて・・ヒドイ」
と先生。
2009年9月16日水曜日
家出 神待ち写真なら有る
私は、Kくんの頭を下腹部へ押すようにして「見たいでしょう、見ていいよ」と言って膝を立て両足を開いて見やすいように正常位の体位で構えました。Kくんは、いったん私の体から離れて、私の股の間に座り込むようにして顔を近づけました。「ねえどう?」「グロテスクでしょう?」と聞きました。しばらくしてKくんは「本当にシャコ貝みたい」と言いながら花びらを指で開いてきたのです。
私は、恥ずかしさと快感の入り交じった新鮮な気分でした。私は、「ここがクリトリス、とっても敏感なところよ」といって左手の人差し指と中指で包皮をムクようにして、Kくんが見やすいようにしました。「まめみたいだね」とKくんが言いました。「ねえ、そこを舌先でなめてみて、気持ちいいの」するとKくんの舌先が触れて来ました。と同時に私の体中に電気が走りました。そしてKくんはクリトリスを舐めたり、吸ったりしていました。そして今度は指を花びらの中心に差し込んできたのです。それは、まるでミミズが行き場所を探して頭をくねくねとしているようでした。「Kくんそこにおちんちんが入るのよ、そこが膣の入り口」Kくんは「うん」とだけ答え「こうしたら気持ちいいの?」と指を出し入れしています。私は「うん、気持ちいいよ」と答えました。しばらく私はKくんの指の動きに意識を
集中していました。「Kくん、その膣の入り口とクリトリスの間にちっさな穴が有るの分かる?」「ちょっと待って」とKくんは指で探し始めました。「あ、あった、ここ」と指で触っています。「うん、そこ、そこがオシッコが出るところ」「へー、女の人のって小さい穴だね」とKくんは感心していました。私は、ゆっくり上半身を起こして、「Kくん、今度はKくんの番、Kくんのを見せて、私も5年ぶりに見るんだから」と言って笑いました。「そこに寝て」とKくんを寝かせました。私はKくんの足を開かせその間にひざまずくように座ってそしてブリーフの上から唇をつけました。もうそこははち切れんばかりに盛り上がっていました。そしてそこにほほ擦りをしました。ブリーフを通して中の固まりの躍動と熱気がほほに伝わってきて暖かく感じました。それから私はブリーフを下に引き下げました。そしてKくんの足から脱ぎ捨てました。Kくんのモノは、そそり立つと言うよりもおへその方に倒れていると言った感じでした。下から眺めるとよりいっそう長く、大きく見えました。私はこれから行うことを予期していました。まだ、未知の体験です。そうフェラチオに取りかかろうと決心しました。でも初めてだと言うことは、Kくんには言わないことにしました。
私は、恥ずかしさと快感の入り交じった新鮮な気分でした。私は、「ここがクリトリス、とっても敏感なところよ」といって左手の人差し指と中指で包皮をムクようにして、Kくんが見やすいようにしました。「まめみたいだね」とKくんが言いました。「ねえ、そこを舌先でなめてみて、気持ちいいの」するとKくんの舌先が触れて来ました。と同時に私の体中に電気が走りました。そしてKくんはクリトリスを舐めたり、吸ったりしていました。そして今度は指を花びらの中心に差し込んできたのです。それは、まるでミミズが行き場所を探して頭をくねくねとしているようでした。「Kくんそこにおちんちんが入るのよ、そこが膣の入り口」Kくんは「うん」とだけ答え「こうしたら気持ちいいの?」と指を出し入れしています。私は「うん、気持ちいいよ」と答えました。しばらく私はKくんの指の動きに意識を
集中していました。「Kくん、その膣の入り口とクリトリスの間にちっさな穴が有るの分かる?」「ちょっと待って」とKくんは指で探し始めました。「あ、あった、ここ」と指で触っています。「うん、そこ、そこがオシッコが出るところ」「へー、女の人のって小さい穴だね」とKくんは感心していました。私は、ゆっくり上半身を起こして、「Kくん、今度はKくんの番、Kくんのを見せて、私も5年ぶりに見るんだから」と言って笑いました。「そこに寝て」とKくんを寝かせました。私はKくんの足を開かせその間にひざまずくように座ってそしてブリーフの上から唇をつけました。もうそこははち切れんばかりに盛り上がっていました。そしてそこにほほ擦りをしました。ブリーフを通して中の固まりの躍動と熱気がほほに伝わってきて暖かく感じました。それから私はブリーフを下に引き下げました。そしてKくんの足から脱ぎ捨てました。Kくんのモノは、そそり立つと言うよりもおへその方に倒れていると言った感じでした。下から眺めるとよりいっそう長く、大きく見えました。私はこれから行うことを予期していました。まだ、未知の体験です。そうフェラチオに取りかかろうと決心しました。でも初めてだと言うことは、Kくんには言わないことにしました。
2009年9月11日金曜日
家出 神待ち少し青ざめてしまった
逆に考えれば確実に鍵を引き寄せられる
大きなチャンスとなるのである。
ここは恥を覚悟してでも鍵を優先するしかない。そう決意した私に運命
の駅が近づいてきた。
プシュゥゥーー。 今度の光景は運がいいことに外からは見えない光景
だが、近くに階段があるのが不安でしょうがない。
(誰かあの階段を使って上ってきたら、どうしよう..でも、そんな事
気にしては駄目、だめっ!)
今度こそ、鍵を引き寄せなければいけない私は階段を無視して足を少し
ずつ動かしていく。
だが、ここで一番最悪な展開が目の前で起こってしまった。
「かちょぉぉぉ~もう1軒、いきましょぉぉよぉぉ~」
「駄目だ駄目だ、ほら帰るぞ」「そうですよ、帰りますよ」
(いやぁぁぁぁ..誰かがこっちへ来るよぉぉーー)
何と他の車両から降りたおじさんたちが私の目の前を通って階段から
帰ろうとしていた。
つまり、ここを通りすぎる際に、少しでもこちらを見てしまったら全て
を見られる事になってしまうだろう。
ドキンッ..ドキンッ..(ぁぁ..通る..通るよ..)
私の視界に3人のおじさんたちの姿がはっきりと見える。逆に言えば
今のおじさんたちからも私の破廉恥な姿が丸見えになってるのは
間違いない。
だが、運がいいのは酔ってる男性の方を見ているので、こちらの方に
視線がいかないことだろう。
後は通り過ぎるのをひたすら待つだけだが、酔っ払いのせいかイライラ
するほど遅い...
それも、私が股を開いている前で1回、足を
止めてきたのであった。
ドキッッ!!(えっ!ばれた?)
鍵を押さえている今の状態では、もう隠す
ことすらも出来ない。
心臓の鼓動が不安で高まる中、ただ見つ
かってない事を祈る私であった。
(どうか、こっちを見ないでください..ぁぁ)
「おい、しっかりしろよ」
「もうすぐでタクシー乗せてやるから」
(ほっ、まだ見つかってないみたいけど..)
そう、未だに私の前におじさん達が立ち
止まっており、いつ見つかってもおかしく
ないのだ。
(ぁぁ..こんな危険な時なのに、おま●こ
が開き始めてるよぉぉぉ~)
大きなチャンスとなるのである。
ここは恥を覚悟してでも鍵を優先するしかない。そう決意した私に運命
の駅が近づいてきた。
プシュゥゥーー。 今度の光景は運がいいことに外からは見えない光景
だが、近くに階段があるのが不安でしょうがない。
(誰かあの階段を使って上ってきたら、どうしよう..でも、そんな事
気にしては駄目、だめっ!)
今度こそ、鍵を引き寄せなければいけない私は階段を無視して足を少し
ずつ動かしていく。
だが、ここで一番最悪な展開が目の前で起こってしまった。
「かちょぉぉぉ~もう1軒、いきましょぉぉよぉぉ~」
「駄目だ駄目だ、ほら帰るぞ」「そうですよ、帰りますよ」
(いやぁぁぁぁ..誰かがこっちへ来るよぉぉーー)
何と他の車両から降りたおじさんたちが私の目の前を通って階段から
帰ろうとしていた。
つまり、ここを通りすぎる際に、少しでもこちらを見てしまったら全て
を見られる事になってしまうだろう。
ドキンッ..ドキンッ..(ぁぁ..通る..通るよ..)
私の視界に3人のおじさんたちの姿がはっきりと見える。逆に言えば
今のおじさんたちからも私の破廉恥な姿が丸見えになってるのは
間違いない。
だが、運がいいのは酔ってる男性の方を見ているので、こちらの方に
視線がいかないことだろう。
後は通り過ぎるのをひたすら待つだけだが、酔っ払いのせいかイライラ
するほど遅い...
それも、私が股を開いている前で1回、足を
止めてきたのであった。
ドキッッ!!(えっ!ばれた?)
鍵を押さえている今の状態では、もう隠す
ことすらも出来ない。
心臓の鼓動が不安で高まる中、ただ見つ
かってない事を祈る私であった。
(どうか、こっちを見ないでください..ぁぁ)
「おい、しっかりしろよ」
「もうすぐでタクシー乗せてやるから」
(ほっ、まだ見つかってないみたいけど..)
そう、未だに私の前におじさん達が立ち
止まっており、いつ見つかってもおかしく
ないのだ。
(ぁぁ..こんな危険な時なのに、おま●こ
が開き始めてるよぉぉぉ~)
2009年9月9日水曜日
家出 神待ち風呂場
「ねえ、剃刀そこにない?ちょっと風呂場に忘れちゃったのよ~」
「えっ?これ、お姉ちゃんの?」
てっきり、お父さんの置き忘れと思った剃刀と思ったのだが、まさか姉が
使っていたものだと思いもしなかったのだ。
「あっ、ちょ・ちょっと待って..」
「ん?何、慌ててるのよ?」
使っていた剃刀をどうしようかと焦る私を姉がすぐに感づいてしまった。
「入るわよ」
「えっ!だ・だから待って..」
ガラガラッ..
とりあえず、剃刀を湯桶の中に隠して誤魔化そうとしたのだが、姉が
何かに気づいて妖しい笑みを浮かべてきた。
「何を隠したのかなぁ~」
「何も隠してないもん。気のせいだよ」
「そうなんだ~。せっかくだから一緒にお風呂入ろうか?」
「えっ..ちょっとお姉ちゃん..」
私が止める間もなく、服をさっさと脱いで風呂場に入ってきた姉。
「一緒に入るのって久しぶりねぇ~」
「そ・そうね..久しぶりだね..」
何とか湯桶の中に見られないようにする私だったが、どうやら姉には
全てお見通しだったようだ。
「剃刀を隠してるみたいだけど、もしかして使ったの」
「えっ..剃刀なんて隠してないよぉぉ~」
「ふ~ん、じゃあ、その中途半端なお毛々の状態はどう説明してくれる
のかな?」
「ああっ、しまったぁぁ~」
中途に毛がなくなっている私の恥丘を見て、姉は一発で見抜いており、
明るい笑顔で私に話してきたのだ。
「ビキニラインを剃るなんて今じゃ常識なのよ。今まで剃らなかった
あなたの方が姉として恥ずかしかったわぁ~」
「そんなの常識じゃないぃぃ~」
「見なさい、この綺麗なビキニラインを!私ぐらい名人になると思いの
通りにラインに沿って剃れるんだから♪」
自慢げに恥毛を見せてくる姉に顔を真っ赤にしてしまう。
確かに剃りなれた熟練の腕が、そこに現れてる感じだ。
「ぅぅ..お姉ちゃんのは上手いから、あんまり近づけないで」
「んもう~恥ずかしがりやね。けど、その剃り方は不味かったわね」
「えっ?」
「上から剃ったみたいだけど、こうなるとラインを整えることは
私の腕をもってしても修復できないわね」
「そうなの..」
「でも上から大胆に剃ったという事は、もしかしてパイパンに
する気だったの?」
「ぱ・パイパンって..別にそういうつもりじゃ..」
「まあ、パイパンも悪くないわよ。よし、乗りかかった船だ。
このお姉さまがあなたの毛剃りを手伝ってあげるわ」
「べ・別にいいよ..自分で出来るから..」
「だめだめ、そんな上からいきなり剃る子に任せたら傷だらけの
おま●こになってしまうわよ~。仮にもこの私の妹のおま●こが
傷だらけの無様な姿だと知れたら私の評価が落ちてしまうわ」
「別に人に見せるわけじゃないし..大体評価って何なのよ」
「毛剃りの名人の評価!」
「いやな評価..妹としてそっちの方が恥ずかしい..」
「まあ、ともかく~さっさとお股を開きなさいっ」
姉が強引に足を開こうと手を閉じた足の間に入れ込んでくる。
「いや、いやぁぁ~」
この姉に股などを開いたら終わりだと思った私は必死に力を入れて
足を開かないようにした。
「なに、恥ずかしがってるのよ」
「恥ずかしいんじゃないっ、ロクな事しないからよ」
私の脳裏に子供時代の姉とのいろいろな思い出したくない出来事が
浮かんでくる。
その出来事を今は詳しく思い出したくないが、今の危ない私になった
最大要因の1つだと言っても過言ではないのだ。
「ぜっっ~たいにぃぃ~開くもんですかぁぁぁ~」
「う~ん、それなら鳴かせてみよう作戦でいきますか」
「へっ?」
姉がそういうと、おま●この割れ目の筋を指先で丁寧に撫でてくる。
割れ目に沿って、ゆくっりと上下に撫でられると、もうおま●この方は
感じ始めてしまい、包皮に包まれたクリを押されると身体が自然に
跳ねてしまう。
「えっ?これ、お姉ちゃんの?」
てっきり、お父さんの置き忘れと思った剃刀と思ったのだが、まさか姉が
使っていたものだと思いもしなかったのだ。
「あっ、ちょ・ちょっと待って..」
「ん?何、慌ててるのよ?」
使っていた剃刀をどうしようかと焦る私を姉がすぐに感づいてしまった。
「入るわよ」
「えっ!だ・だから待って..」
ガラガラッ..
とりあえず、剃刀を湯桶の中に隠して誤魔化そうとしたのだが、姉が
何かに気づいて妖しい笑みを浮かべてきた。
「何を隠したのかなぁ~」
「何も隠してないもん。気のせいだよ」
「そうなんだ~。せっかくだから一緒にお風呂入ろうか?」
「えっ..ちょっとお姉ちゃん..」
私が止める間もなく、服をさっさと脱いで風呂場に入ってきた姉。
「一緒に入るのって久しぶりねぇ~」
「そ・そうね..久しぶりだね..」
何とか湯桶の中に見られないようにする私だったが、どうやら姉には
全てお見通しだったようだ。
「剃刀を隠してるみたいだけど、もしかして使ったの」
「えっ..剃刀なんて隠してないよぉぉ~」
「ふ~ん、じゃあ、その中途半端なお毛々の状態はどう説明してくれる
のかな?」
「ああっ、しまったぁぁ~」
中途に毛がなくなっている私の恥丘を見て、姉は一発で見抜いており、
明るい笑顔で私に話してきたのだ。
「ビキニラインを剃るなんて今じゃ常識なのよ。今まで剃らなかった
あなたの方が姉として恥ずかしかったわぁ~」
「そんなの常識じゃないぃぃ~」
「見なさい、この綺麗なビキニラインを!私ぐらい名人になると思いの
通りにラインに沿って剃れるんだから♪」
自慢げに恥毛を見せてくる姉に顔を真っ赤にしてしまう。
確かに剃りなれた熟練の腕が、そこに現れてる感じだ。
「ぅぅ..お姉ちゃんのは上手いから、あんまり近づけないで」
「んもう~恥ずかしがりやね。けど、その剃り方は不味かったわね」
「えっ?」
「上から剃ったみたいだけど、こうなるとラインを整えることは
私の腕をもってしても修復できないわね」
「そうなの..」
「でも上から大胆に剃ったという事は、もしかしてパイパンに
する気だったの?」
「ぱ・パイパンって..別にそういうつもりじゃ..」
「まあ、パイパンも悪くないわよ。よし、乗りかかった船だ。
このお姉さまがあなたの毛剃りを手伝ってあげるわ」
「べ・別にいいよ..自分で出来るから..」
「だめだめ、そんな上からいきなり剃る子に任せたら傷だらけの
おま●こになってしまうわよ~。仮にもこの私の妹のおま●こが
傷だらけの無様な姿だと知れたら私の評価が落ちてしまうわ」
「別に人に見せるわけじゃないし..大体評価って何なのよ」
「毛剃りの名人の評価!」
「いやな評価..妹としてそっちの方が恥ずかしい..」
「まあ、ともかく~さっさとお股を開きなさいっ」
姉が強引に足を開こうと手を閉じた足の間に入れ込んでくる。
「いや、いやぁぁ~」
この姉に股などを開いたら終わりだと思った私は必死に力を入れて
足を開かないようにした。
「なに、恥ずかしがってるのよ」
「恥ずかしいんじゃないっ、ロクな事しないからよ」
私の脳裏に子供時代の姉とのいろいろな思い出したくない出来事が
浮かんでくる。
その出来事を今は詳しく思い出したくないが、今の危ない私になった
最大要因の1つだと言っても過言ではないのだ。
「ぜっっ~たいにぃぃ~開くもんですかぁぁぁ~」
「う~ん、それなら鳴かせてみよう作戦でいきますか」
「へっ?」
姉がそういうと、おま●この割れ目の筋を指先で丁寧に撫でてくる。
割れ目に沿って、ゆくっりと上下に撫でられると、もうおま●この方は
感じ始めてしまい、包皮に包まれたクリを押されると身体が自然に
跳ねてしまう。
2009年9月3日木曜日
家出 神待ち少女体験記
7歳年上の夫の強引な引っ張りに負けて2年前に結婚しました。
でもいざ結婚生活を送ると一人寂しい生活です。
朝7時前に出勤して帰りは夜の10時過ぎ、休みも出かけていません。
エッチは週に1回ほどで10分か15分
この夏に家に置き忘れた携帯がなりました。夫からです。その後メル着信。見ると知らない女性の名前で今度はいつ会える~ハートマークでした。
夫が帰り、問いただすと、会社関係で仕事だと言うのです。おかしいよ だってハートマーク??
無性に嫌になり、私は車に乗り家を飛び出していました。
出かける時、格好まで気にしてなかったから、ビキニショーツにノースリーブのワンピースだけでブラしてませんでした。
車を数10分走らせ、喉も渇き、自販機でジュースを買い、スポーツ公園の駐車場に止めていました。
夜も11時過ぎて一人寂しくて、何度も家に帰ろうと思いましたができません。
車が1台来ました。
しばらくすると窓を叩く音で振り向くと男性(大学生くらい)が2人。窓越しにこんな時間に一人でなにしてるの? 暇なら俺たちとカラオケでも行かない??
ちょっと考えて一人では寂しいので、行く事にして男性の後に付いてカラオケに行きました。
2時間ほど3人で歌い店を出ました。
夜中の2時まわってたかな? 蒸し暑かった~~ 男性の車の後ろに乗り、しばらく話してたら、良い景色を見に行こうって言われて車出ちゃった。
広々した駐車場に着き、星も夜景も綺麗でした。
突然、助手席のシートが倒れて男性が私に襲い掛かってきたのです。跳ね除けても無理・・・
ワンピースのチャックを下ろされて上半身露出です。 ブラしてないぞ、いい乳してんな~とか言われ2人に抱き付かれる様になりパンティー1枚にされました。
止めて~止めてよ~言っても無視。
体中触られたり据われたり舐められたりして、ちよっと感じたのです。
槍投げになり、男性のされるまま、そしてあそこに指が来て2本でかき回されると、いやらしい音が出てきてました。
胸をもまれたり乳首をいじくられているうちに挿入されて、声が・・・・ あああ~ん
奥深く突き上げてきてからピストン そんな繰り返しされてから うう~おお~って声の後に抜き口にペニスを押し込まれて出してきました。
そして2人目が挿入してきました。
初のカーSEx、そして3P。 多分2回ずつ?? されたと思います。
放心状態です、
我に返った時は裸のまま私の車の中で、ワンピースを掛けられてました。
これが私の初逝く体験。
でもいざ結婚生活を送ると一人寂しい生活です。
朝7時前に出勤して帰りは夜の10時過ぎ、休みも出かけていません。
エッチは週に1回ほどで10分か15分
この夏に家に置き忘れた携帯がなりました。夫からです。その後メル着信。見ると知らない女性の名前で今度はいつ会える~ハートマークでした。
夫が帰り、問いただすと、会社関係で仕事だと言うのです。おかしいよ だってハートマーク??
無性に嫌になり、私は車に乗り家を飛び出していました。
出かける時、格好まで気にしてなかったから、ビキニショーツにノースリーブのワンピースだけでブラしてませんでした。
車を数10分走らせ、喉も渇き、自販機でジュースを買い、スポーツ公園の駐車場に止めていました。
夜も11時過ぎて一人寂しくて、何度も家に帰ろうと思いましたができません。
車が1台来ました。
しばらくすると窓を叩く音で振り向くと男性(大学生くらい)が2人。窓越しにこんな時間に一人でなにしてるの? 暇なら俺たちとカラオケでも行かない??
ちょっと考えて一人では寂しいので、行く事にして男性の後に付いてカラオケに行きました。
2時間ほど3人で歌い店を出ました。
夜中の2時まわってたかな? 蒸し暑かった~~ 男性の車の後ろに乗り、しばらく話してたら、良い景色を見に行こうって言われて車出ちゃった。
広々した駐車場に着き、星も夜景も綺麗でした。
突然、助手席のシートが倒れて男性が私に襲い掛かってきたのです。跳ね除けても無理・・・
ワンピースのチャックを下ろされて上半身露出です。 ブラしてないぞ、いい乳してんな~とか言われ2人に抱き付かれる様になりパンティー1枚にされました。
止めて~止めてよ~言っても無視。
体中触られたり据われたり舐められたりして、ちよっと感じたのです。
槍投げになり、男性のされるまま、そしてあそこに指が来て2本でかき回されると、いやらしい音が出てきてました。
胸をもまれたり乳首をいじくられているうちに挿入されて、声が・・・・ あああ~ん
奥深く突き上げてきてからピストン そんな繰り返しされてから うう~おお~って声の後に抜き口にペニスを押し込まれて出してきました。
そして2人目が挿入してきました。
初のカーSEx、そして3P。 多分2回ずつ?? されたと思います。
放心状態です、
我に返った時は裸のまま私の車の中で、ワンピースを掛けられてました。
これが私の初逝く体験。
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