私は、Kくんの頭を下腹部へ押すようにして「見たいでしょう、見ていいよ」と言って膝を立て両足を開いて見やすいように正常位の体位で構えました。Kくんは、いったん私の体から離れて、私の股の間に座り込むようにして顔を近づけました。「ねえどう?」「グロテスクでしょう?」と聞きました。しばらくしてKくんは「本当にシャコ貝みたい」と言いながら花びらを指で開いてきたのです。
私は、恥ずかしさと快感の入り交じった新鮮な気分でした。私は、「ここがクリトリス、とっても敏感なところよ」といって左手の人差し指と中指で包皮をムクようにして、Kくんが見やすいようにしました。「まめみたいだね」とKくんが言いました。「ねえ、そこを舌先でなめてみて、気持ちいいの」するとKくんの舌先が触れて来ました。と同時に私の体中に電気が走りました。そしてKくんはクリトリスを舐めたり、吸ったりしていました。そして今度は指を花びらの中心に差し込んできたのです。それは、まるでミミズが行き場所を探して頭をくねくねとしているようでした。「Kくんそこにおちんちんが入るのよ、そこが膣の入り口」Kくんは「うん」とだけ答え「こうしたら気持ちいいの?」と指を出し入れしています。私は「うん、気持ちいいよ」と答えました。しばらく私はKくんの指の動きに意識を
集中していました。「Kくん、その膣の入り口とクリトリスの間にちっさな穴が有るの分かる?」「ちょっと待って」とKくんは指で探し始めました。「あ、あった、ここ」と指で触っています。「うん、そこ、そこがオシッコが出るところ」「へー、女の人のって小さい穴だね」とKくんは感心していました。私は、ゆっくり上半身を起こして、「Kくん、今度はKくんの番、Kくんのを見せて、私も5年ぶりに見るんだから」と言って笑いました。「そこに寝て」とKくんを寝かせました。私はKくんの足を開かせその間にひざまずくように座ってそしてブリーフの上から唇をつけました。もうそこははち切れんばかりに盛り上がっていました。そしてそこにほほ擦りをしました。ブリーフを通して中の固まりの躍動と熱気がほほに伝わってきて暖かく感じました。それから私はブリーフを下に引き下げました。そしてKくんの足から脱ぎ捨てました。Kくんのモノは、そそり立つと言うよりもおへその方に倒れていると言った感じでした。下から眺めるとよりいっそう長く、大きく見えました。私はこれから行うことを予期していました。まだ、未知の体験です。そうフェラチオに取りかかろうと決心しました。でも初めてだと言うことは、Kくんには言わないことにしました。


