2009年9月25日金曜日

家出 神待ち最後だからね

今回は俺の溢れる白い液が割れ目の位置を示してくれている。今度は
すんなりと挿入ができた。バックで強く腰を動かすとそれに連動して
先生の尻肉がブルブルと震える。「あっあん・・・あっ・・・」と、先生も
今度は声を押し殺さずに声を出しているようだ。正直今まで高い金を払って
女を買う大人を蔑視ししていたが、訂正する。買春が犯罪ならまず、女を
こんなに気持ちいい体に造った神を裁くべきである。俺はその時そう思った。
声なんか、もう・・・犯罪だろう?あんないい声出されたら男なら誰だって
病み付きになるって。絶対!まぁそれは置いといて一度出している俺は
今度は少し余裕ができ、先生の尻を振り回していろいろ愉しめた。
少し仰け反って見ると先生の菊の穴の下でしっかりと俺の息子を先生の
下の口が咥え込んでいる・・・何という優雅な景色だろう。厨房でこんな
豪華なディナーを頂いた奴はおそらく日本で俺だけではなかろうか?

そう思いながらひとしきり先生の膣内(なか)を味わった後、俺は二度目
の射精を開始した。びゅっびゅ!っと二度目にもかかわらず結構でてる、
ま〜溜めに溜めたかいがあったってもんだ。そのまま二人とも前のめりに
突っ伏してしまった・・・。出し切った後も腰を動かし先生のお尻の
肉を下腹部で味わう俺・・・。後々知ったがこの体位が一番女の柔らかさ
を味わえるのだ。う〜!プニプニして超気持ちい〜・・・とか、思っていたら
な、何と俺の息子はまた力を漲らせてきたのである。って事で抜かずの
三度目突入・・・。二十歳を過ぎた今でも無休の三発はこの時だけだった。

後々厨房だった頃の俺に負けたくなくて必死にトライしたけど、二度が限度だね。
薬とか飲めばできんのかもしれないけど。
先生も「えっ!出したんじゃないの?え〜?」と、信じられないご様子だった。
無理もない。それでこれが笑えるんだけどたぶん俺のザーメンがたっぷり
先生の肉壷の中に入ってるからだと思うんだが俺が抜き挿しすると・・
ぶぁ〜ぶぅ・・・ぶりゅう・・ぶじゅじゅぅ・・・とか、あそこから
間抜けな音がでんの。で、俺が音がでる度に後ろでクスクス笑ってるのに
気づいたらしく「ちょっとぉ・・・遊び半分でやってんならやめてくれる?」
と怒られてしまったw

ま〜そんな感じで俺の生暖かい中二の夏が終わったわけだが、胃潰瘍で
倒れてた担任も復帰して先生は保険の先生に再び戻ってしまったわけ。
・・・・が、肝を冷やしたのが俺が三年になった春先先生が産休に
入るって聞いた時だ。考えないようにはしてんだけど計算が合うんだよね。
三年の夏は俺も精神的に成長し、どうにかプールで欲情しないで済むように
なった、が、夏休みに意味深な暑中見舞いが先生から届いたのである・・。
子供と一緒に写ってる写真だ。小さい文字で、ちょっと似てるよね。だと
だ・・・誰に?と、思ったがおれは見なかった事にしてそれを机の奥に
しまった。が・・・今でもたま〜に気になり似てるか確認してしまう。