「駄目だわ。勘一ちゃんがお腹にいる時、母ちゃんは父ちゃんにこの格好でしてもらっていたのに、勘一ちゃんは太っていて、どうしても清子のお腹を押してしまう。」
「もうこれで良いよ。母ちゃんは出て行ってくれ。」
「駄目。それなら今度は勘一ちゃんだけそのまま後ろに寝てみて。」
「この格好なら何度か奉公に来ていた女にさせた事が有る。清子、お前も上で腰を使うのだぞ。」
「駄目なの。清子が激しく動いては、お腹の子供にさわるから、清子は動かずに勘一ちゃんが下から腰を使うの。清子、膝をついて少し身体を持ち上げなさい。勘一ちゃんの腰が動き易い様にしなさい。」
妻は呆然としていて上に座りこんだままでいると、伯母も妻の後ろで勘一に跨り、妻の両脇から手を刺し入れて後ろから抱きついた格好になって、妻を少し持ち上げました。
伯母を見た時に助かると期待しただけに妻の落胆も大きく、妻の緊張の糸は完全に切れてしまい、この異常な状態が理解出来ずにいつしか痛みも忘れ、妻のそこは勘一の動きを助けるかのように、濡れていってしまうのです。そうなると出し入れする動きも滑らかになり、妻の口からは喘ぎ声すら漏れて来ます。
伯母も興奮して来たのか目の色が変わり、後ろから抱き付いたまま妻の頬に自分の頬を摺り寄せて
「清子、気持ち良いの?良かったわね、勘一ちゃんにオチンチンを入れて貰えて。清子どうしたの?勘一ちゃんのオチンチンがそんなに気持ち良いの?もしかして、もう気を遣りそうなの?そうなのね?勘一ちゃん、腰をもっと早く動かして追い込んでやりなさい。清子はそろそろみたいよ。」
「だめだ、俺が先に出してしまいそうだ。」
「何言っているの。我慢しなさい。女は気を遣る事が出来たオチンチンをまた欲しがるものなの。母ちゃんも父ちゃんのオチンチンで気を遣らされてから、毎日父ちゃんのオチンチンが欲しくなったわ。昼間からお強請りした事も有ったわ。さあ、母ちゃんも手伝ってあげるから頑張るのよ。」
伯母は妻を支える手を片方離したのですが、妻はほとんど自力で腰を浮かせていて、今自分が置かれた惨めな状態を忘れたいが為に、逆に我を忘れて快感を貪るようになっていきました。伯母は離した手を妻の下半身に持って行き、後ろから妻のオサネを指で擦り出したので、妻は一気に駆け上がってしまいます。


