2009年12月29日火曜日

家出 神待ち いっちまいそう

姉はもう一度、カリ首あたりの皮に唇をかけ、
口をすぼめたかと思うと、思い切り吸い込みながら、皮を引き上げた。
ジュルッ、チュルゥゥッ!
姉の口から、激しいバキューム音が響く。
姉のほっぺたが思い切りへこむ。
皮を被される行為とは言え、体験したことの無い
激しい吸い込みを受け、俺は危うく、いっちまいそうになった。
「ね、姉ちゃん、駄目だぁ。
口はずしてっ!」
チュパァッ。
慌てて、チンコから口をはずす姉。
「何?もうイッチゃいそうだったの?
だから、皮を被せてあげようとしたのに。
それさえも我慢できないだなんて。
全く困ったオチンチンだこと。」
そう言いながら、姉は俺の顔の上にあった下半身をクルリと回して、
今度は顔を近づけてきた。